"おとだま"のサイトへようこそ。

"おとだま"・・・
それは、音のなる壺(陶器)、森のほこらの響き、そして・・・精霊の澄む家。

京都・東山で風音が制作している、土の笛。

"おとだま"は森のほこらから聴こえてくる、とっても深い響きです。
自分で吹くと身体に共鳴するので、より癒し効果があります。
まるで森に住む精霊のように森を浮遊しているような感覚になります。

2011年9月29日に京都の上賀茂神社(賀茂別雷神社:かもわけいかづちじんじゃ)で「おとだま」の名をいただきました。

↓そのときの動画です。


この聖なる星・地球、傷ついた星・地球、
穢された星・地球の痛みの払拭、穢れの払拭、そして癒しを行う・・・

その使命をいただき神社を中心に奉納演奏させていただいています。

おとだまの響きを、少しだけ感じてみてください。

実際は自分自身で吹くともっと共鳴します。
いつか手にとって吹いてください。

吹く(吐く)こと
ヨガの呼吸は・・
ゆっくりと息を吐いていき自然に腹部がへこむ。
そのままさらに腹をへこませながら吐いていく。
吐き終わったら瞬間的に腹の力を緩め、ゆっくりと息を吸っていき、腹がふくらむ。
とあるように、まずは吐くことに意識をもっていきます。
"おとだま"を吹くとヨガと同様の呼吸が可能になり、魂の浄化ができます。

Facebookページあります。よかったら応援してください。




|