スピリチュアルサウンドワークⅢ  


■ページの一番下にコンサートの演奏映像があります。必見です。



ヒーリング音楽の祭典、スピリチュアルサウンドワークで魂の喜びを分かち合いましょう。

スピリチュアルサウンドワークⅠ 2005年6月開催
スピリチュアルサウンドワークⅡ 2005年12月開催
と大変な反響と盛り上がりをみせているスピリチュアルサウンドワークが6月に開催されます。

~今回参加するヒーリング演奏家~
○喜楽童Toshi&七海(ディジュリドゥ奏者・シンガー)
○Star Gazer(新感覚シンガー)
○風音~Kazaoto(風鈴演奏家)
○朝瀬蘭(メディテーション[瞑想]音楽作曲家)
他・・・・
全員で演奏するコラボレーションの時間もたっぷり予定しています。

日程
2006年6月17日(土)
開場:15時00分~
開演:15時30分~
終了:19時00分
会場
糀ホール(川崎溝の口)
参加料
3500円(税込)


会場へのアクセス

糀ホール
コンサートホール
住所神奈川県川崎市高津区溝口3-11-15
岩崎ビル5F
電話044-812-6090
交通溝の口駅より徒歩6分、高津駅より徒歩5分
地図ここからダウンロードしてください。
備考とってもアットホームな雰囲気のクラシックホールです。150名収容。


喜楽童Toshi&七海(ディジュリドゥ奏者・シンガー)



1958年1月14日 愛知県一宮市にて生誕 A型  山羊座 優雅なペガサス 音旅人
1976年 愛知県立一宮西高等学校卒業
1980年 法政大学文学部哲学科卒業
大学卒業後、ホテルマン、喫茶及び輸入雑貨小売店経営を経て、映画制作を機に映像制作、広告代理店業などに従事。
1995年にディジュリドゥに出会うことにより内在していた癒しの力に目覚め、
1999年から癒しの音楽家として活動を始める。
三十代に経験した会社倒産や離婚など深い人生経験を生かし、自身の気づきから発する「命の言葉」を伝えるため、音旅人として、数々の民族楽器の即興演奏とオリジナルの歌を構成したヒーリングコンサートを全国的に展開。
年間200回以上のステージを数える。
2004年再婚し岡山県倉敷市在住となる。
2005年より妻・七海と「子宮を癒す・・・地球を癒す」をテーマにコラボレーションワークも展開する。
その活動は、国内に留まらず海外にも広がりつつある。

喜楽堂

~参加者の声~





Star Gazer(新感覚シンガー)



米国ロサンジェルス在住
多彩で音域の広い声とスタイルで、繊細さとパッション(情熱)、優しさと力強さ、テクノロジーとオーガニックな要素などを融合し、時には前衛的でもあるが、ロックやポップのフィーリングも忘れない。無国籍でジャンルを問わない音楽製作を試みている新感覚シンガー/アーティスト。
ボストンのバークリー音楽院を卒業後、ロサンジェルスに移住。音楽出版社Peace On Earth Music/BMIを設立、テレビ/ラジオ番組などに曲を提供しながら音楽アーティストとしての道を歩むが、1990年代から様々なヒーリングと精神探求体験を始める。アメリカ原住民チェロキー族のメディスンウーマンとナバホ族のロードマンから修行を受け、アリゾナ州のセドナでスピリットネーム「スター・ゲイザー」(星を見上げる者)を授かる。アイルランド・ケルト族吟唱詩人ならびに祭司、1998年にギザの大ピラミッド内でサウンドヒーリングを行い、後にエジプト密教高祭司の称号を授かる。
ボイス&サウンドヒーリング認定講師、催眠療法/前世療法セラピー・カウンセラー。
ロサンジェルスを拠点としながら音楽、即興ダンス、演劇、アート、執筆などを交えた「遊び心」を重視しながら心の創造表現講習会/プレイショップを初めて、マルチアーティストとしての活動をしている。
イメージ療法とシャーマニック・ジャーニーのセッションから生まれた短編物語集「マジカル・ジャーニー」、アトランティス、エジプト、イギリス、ギリシャ、ペルーなどの古代文明での前世記憶と現実の体験をもとにした長編物語「セブン・シスターズ」と、今最大の変化を遂げているこの地球上で「あるがままの自分でいると言うことがどういう事なのか?」について、2001年の事故で一命を取り留めてから受け続けたアセンデッド・マスターズ/ホワイト・ブラザーズ達の知恵とユーモアあふれるメッセージの数々の総集本などを執筆中。
ロサンジェルス市内での講習会およびワークショップの講師を務めながら個人セッションも行なって来たが、2005年から大阪および東京で講習会「TRUE VOICES」および「FREEDOM」プレイショップを開き、今後日本国内での活躍も期待したい。

~参加者の声~





吉田慎(風鈴演奏家)



風鈴演奏家。日本音楽療法学会会員。
愛知県東加茂郡「風鈴の町」テーマ曲~遙かな空を発表して全国的に知られる。
健康雑誌「壮快」では魔法の音として過去5回紹介。
現在「不眠が治る 魔法の音 CDブック(マキノ出版)」「篠原佳年医学博士監修 風鈴健康法」「イメージワーク・メンタルサポート代表矢野惣一監修 成幸CD」等が好評発売中。
風鈴ミュージックは日本各地の治療院で利用され支持をうけている。現在は風音~Kazaotoというユニットを結成して、世界へ風鈴ミュージックを広げるために精力的に風鈴演奏をおこなう。
TV出演(2005年):NHK首都圏ネットワーク、大阪読売系「大阪ほんわかテレビ」、フジTV系列「ニューデザインパラダイス」
演奏予定(2006年):葉山芸術祭(神奈川)/熱海花火大会(静岡)/富山TV主催風鈴まつり(富山)/川崎大師風鈴市(神奈川)/豊橋市制100周年記念七夕祭り(愛知)/夢かけ風鈴(愛知)

風音~Kazaoto

~参加者の声~





朝瀬 蘭(メディテーション[瞑想]音楽作曲家)



ミュージシャンや俳優など、いろいろな芸能活動をしてきた朝瀬 蘭。
そんな朝瀬 蘭がメディテーションとのきっかけは俳優をやっていた頃です。 メディテーションについては、昔から興味はあったけど、俳優をやっていた頃から本格的に取り組むようになりました。俳優というのは、他人にどのように伝わっているかを意識しないと務まらない職業です。他人を意識しながら、自分を意識する。それを自然にできるようになるというのは、一種のメディテーション状態です。そんなことで必要があったのですが、ずっと続けてこれたのは、単に 「気持ちがいい」から毎日続けています。

メディテーションは本当に気持ちがいいもので、始めたら止められない(笑)
メディテーションを続けていくうちに、タバコやお酒、カフェインが邪魔だと感じはじめ、やめてしまったのです。
ミュージシャンの経験をいかし舞台音楽の作曲や指導もするようになりボイストレーナーもしましたが、この時もメンタル面を高めることを重要視して、メディテーションは、トレーニングのなかでも大切なエッセンスでした。
そんな中、メディテーションに役立ちそうな音楽を探しましたが、なかなか理想的なものが見つかりませんでした。それでは自分で作ってしまおうと制作しはじめたのがきっかです。さらに聴いただけでメディテーション状態が体験できるような音楽を・・・と誕生したのがこの朝瀬 蘭の「メディテーション音楽」です。

Heal The World Music

~参加者の声~




当日の映像をお楽しみください♪



続きは・・・スピリチュアルサウンドワークⅣへ
2006年11月18日開催予定

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スピリチュアルサウンドワーク事務局
局長 梅津弘英
運営 ライフアクト



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