
風鈴演奏家
YOSHIDA SHIN
風鈴の音は、少年時代から夏になるとどこからともなく、聞こえてくる身近な音でした。
私の潜在意識の中には風鈴の音は、安らぎの音として取り込まれていました。
中学生時代に見た映画の一場面で、数百個のガラスの風鈴が一斉に鳴り出す場面がありました。
風鈴が創り出す
空間の力に衝撃を受けたのを覚えています。
35歳の頃。作曲活動を初めて20年経っていましたが、ピアノとシンセサイザーで自分の求める
サウンドを製作していました。
しかし、何かが欠けていました。
物足りないのです。
そんなとき、ある方のコンサートの中で、小さいな鐘の音(中国製)を聞きました。
その音を聞いたときに、昔の体験が全て私の前に現れてきました。
それから数ヶ月後・・・
風鈴ミュージックが完成しました。
私の追い求めてきたサウンド、「日本の風鈴の音を世界中に広げていく」
これが私の使命であり、喜びなのです。
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風鈴演奏家の夢
世界中を風鈴演奏すること。
オーケストラをバックに風鈴演奏すること。
テレビで風鈴年越ライブをすること
風鈴演奏家ブログ
光のうただま ユンイ
Yung-Yi
光の唄霊(うただま)・・・・前世から、神事として唄を歌い、笛を吹いている。
その歌声は美しく透明感があり、聴く人の心に優しく染みこみ、天に繋がっていく。
現在、風音~Kazaotoのボイス担当として、風鈴や笛に合わせ歌ったり、即興でその人に対してのメッセージを歌にして脚光を浴びている。
ユンイが歌う「
ありがとうの歌」は着うた(
着デビュー)週間ダウンロード1位になる。(2008/1/12)
ファンの声
『今日「ありがとうの歌」を聴いていたら、息子がそばで聞いて、一緒に歌いだしました。
一回聞き終わって、また再生してくれといって二度目を聞いた後、息子が、「温かいね、温かい」と言ったのです。3歳の息子がこんなこというなんてもうびっくりです。その後、車の中で息子が突然「ありがとうの歌」を歌いだしました。そしたら、妻も一緒に歌いだしました。車の中で三人で合唱してしまいました。』
光のうただま(ユンイブログ)
ユンイのミニ写真集
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チラシ等印刷用プロフィール
以下のプロフィールを参考にチラシ等を製作してください。適当に省略して短いプロフィールにしてもかまいません。
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チラシ等印刷用写真
コンサート主催の方はご自由にお使い下さい。写真をクリックすると大きなサイズの写真が出てきます。ダウンロードしてご利用下さい。
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動画紹介
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イメージ曲
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出張演奏受付
風音では風鈴の音の素晴らしさを、たくさんの人に聴いて頂きたいのでサロンコンサートをおこなっています。>>
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メディアでのご紹介
NHK(5回)/フジテレビ[とくダネ][ニューデザインパラダイス][めざましどようび]/文化放送[蟹瀬誠一ネクスト!][志の輔ラジオ 土曜がいい!]/テレビ東京/TBSラジオ[永六輔の土曜ワイドラジオTOKYO]/東京新聞/朝日新聞/壮快(6回)/AERA/週刊現代/日刊スポーツ/ジャパンタイムズ/ヘラルド朝日/DIME/週刊SPA/週刊ダイヤモンド/プレジデント(2回)/Yomiuri Weekly・・他
2006年7月現在
メディア紹介詳細>
http://www.lifeact.jp/kazaoto/media/

2008.7.16
テレビ東京「ぶらり途中下車の旅」でジローラモ氏と。
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2007.3.3
BS-iでとってもカワイイ夏川純ちゃんと。
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2006.8.5TOKYOFM「アーバンウィークエンド」で紺野まひるさんと。

2006.7.15
TBSラジオ「永六輔の土曜ワイドラジオTOKYO」でラッキー池田氏と。
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2005.7.28
六本木EAUスタジオにてラジオ収録。DJのジェームス天願氏と。
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資料~過去の作曲環境
高校生時代(1986年)の作曲環境。
たくさんのキーボードが並んでいます。
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風鈴演奏家になる直前(2003年)の作曲環境。
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