個人収集家より譲ってもらった、かなりレアな風鈴です。 風鈴部分が青銅で他の部分は鉄製だと思いますがかなり重量があります。 サビ付いているのですが、音は良く、存在感がありお気に入りの一品です。
個人収集家から譲ってもらった風鈴です。 こちらは年代物ですが、いつ頃どこで作られた風鈴かは不明です。
吊しているものはヒモではなく鎖になっています。とても繊細な仕上りです。 音もよく響き、余韻が心地よいです。
お土産で頂いた風鈴です。全長50㎝弱あります。 青い花がらせん状に吊されていて、とってもお洒落です。 観賞用に作られたのでしょうか音はそれほど良くもありませんでした。
風鈴というよりは手作りの鈴と言った感じです。 そうそう、ヤギの首に掛かっているやつですね。 この音を聴いていると、アルプスの少女ハイジをイメージしてしまいます。
外国製の古い風鈴です。(いつ頃制作されたかは不明です。) 風鈴は小さいのですが、丁寧に模様が彫られています。 カワイらしい音が鳴ります。
長さ62センチに連なる鈴の数はなんと34個! 私の風鈴コレクションの中で「鈴の数」は一番多いです。 それぞれの鈴が鳴るとガンジス川の流れを連想し、とても厳粛な気持ちになります。 お気に入りの一品です。
アルミ缶を使い、鋳物工場で一個一個、手作りで、製作された『アルミ缶リサイクル製風鈴(ふくろう)』です。
500ミリリットルのアルミ缶を、なんと約60個使用しております。
音はあまり良くないですが、環境には優しい風鈴です。
アルミ缶リサイクル工房で購入できます。
昭和30年代前後位に発売されていたビタミン剤 高単位 総合ビタミン『強力パンビタン ゴールド』 よいこのビタミン『パンビタン ペレー』 の広告用風鈴です。
風鈴のカサの部分には タケダ薬品の○の中に▲のマークが 多数(大2コ小が30コ)あります。
材質は鋳物で澄んだ音で余韻も長いです。掘り出し物。
同じものを2つ入手できました。
田中貴金属で制作販売している、金と銀の風鈴です。
7月に川崎大使風鈴市にいったときにリーフレットをもらいました。
《表面》
《裏面》
銀は3万円、金は30万円します。
音がいまいちでしたので購入していませんが、一応紹介しておきます。
田中貴金属 http://www.tanaka.co.jp/
幻の音と言われる水琴窟の響きを風で再現した、日本で初めての風鈴。
水琴窟作家の中村洞水氏が家庭で気軽に水琴窟の音色を楽しめるようにと、苦労をされて製作されました。 湿度により音色が変わりますので通年でお楽しみいただくことができます。
音は海外のドアチャイムに似ていますが、もう少し上品な感じです。
古布・器・趣味のアンティーク ゆうげん亭で購入できます。
サントリーのお茶「伊右衛門」のキャンペーン時にボトルに付いていた、風鈴です。 短冊は全部で8種類あり、花火、蛍、七夕、朝顔、金魚、西瓜が揃っていました。
1978年製の陶器の風鈴です。制作者はBettySallyさんです。